柴田の独り言
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ぼくにはこれといって秀でたものがなくどこまでも貧しく不幸なように思えます。苦しく悲しいのが人生で自分は本当に一人だと絶望したりします。
ギターをもってなかば叫び声のように歌えば高層ビルにただ跳ね返って消えました。
正しい願いはたちまちに燃え上がり、サソリや夜鷹がそうしたように僕も夜空へ行きたいと涙があふれてきます。
今夜、感受性はそのすべてを取り戻し自由こそが幸福の道のりだと、窮地にたつ生命が細胞の一つ一つが原始の問いを僕に投げかける。
苦悩!これは愛の言葉!
苦悩!それが真実!
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| ■ こんにちは |
こんにちは!
覚えていらっしゃるでしょうか?大輔さんのお誕生日にお会いしました。この鳥の絵、好きだと思いました。赤色と目が、いい。
実物を見てみたかったです。今もどこかにあるのでしょうか? |
| | 紫 (2005-09-08 22:27:54) |
| ■ NO TITLE |
一月以上もお返事書かずにごめんなさい。毎日にただ押し流されるばかりで自分のペースをつかめずにいます、踏ん張りどころです。紫さんはお元気ですか?気が向いたらお返事ください。
部屋に描いた鳥の絵は壁紙だったので全部引っぺがして手元にあります。壁に直接描いたものはそのままにしてあります。プラハは今年いっぱいで壊すことになるんだそうです。古い建物がどんどん壊されていきます、寂しいばかりです。
大輔さんはもう韓国から帰ってきたのでしょうか?ニューヨークへ一緒に行きたいと常々思っているのですが、劇団の公演があるため叶いそうもありません。ああ、また大輔さんのお供をしたいです。
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| | sibata tomoyuki (2005-10-13 01:09:08) |
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