Category: Weblog 柴田智之 演劇 音楽 絵画 舞踏
BookMark: 飛ぶ劇場 2009.2.21〜22、コンカリーニョ開催の若手劇作家、戯曲講座で選ばれた作品発表会に役者として出演させて頂いたのがきっかけで、同年、6.27〜28、飛ぶ劇場 「睡稿、銀河鉄道の夜」 札幌公演の客演として出演させて頂きました。大変素晴らしいコミュニケーションととっても充実した時間を与えてくれました。ありがとうございました。北九州、福岡の劇団のホームページです。柴田の独り言 俳優、脚本、演出、舞台作成、演劇を中心に活動しながら、話芸、身体表現、絵画、音楽活動、等を2000年度より模索・発表を続ける、柴田智之の活動の情報を載せるためのブログです劇団千年王国 学生時代より5年間俳優として参加、2005年〜2008年在籍、ここで育ちましたマイーム 大阪の、友達のページです。詩人で音楽家で学者です。nanamegraph 2007年に出会ったプロのカメラマンの方のページですムックリタッチ&ミー 独自の詩と音の世界をもった盟友のホームページですかねあい 石山緑地で初めて二人を目撃してから数年、2007年より一緒に活動する機会に恵まれました、二人の音楽家の活動の情報を載せているホームページです。佐賀優子 山口の、友人のページです。天真爛漫に活動を広げています、音楽家で親友です。書肆吉成 彼の作っている冊子”アフンルパル通信”の一番最初の冊子に一文載せさせて頂いています。古本屋さんを営業しています。佐々木恒雄 絵描きです。2003年、プラハという建物で住居兼アトリエとして活動していたときに出会いました。ポーランド日記 舞踏家・吉本大輔さんとの約束により2004年ポーランド旅公演へ、私が音響スタッフとしてついていった際の日記の書き込みです。劇団 回帰線 2004.3「うそつきのした」 2006.3「その手の物語」に客演で参加させて頂きました。札幌で初めて見たお芝居が、回帰線の皆さんが手がけた「神様の新しい手紙」という舞台でした、すばらしい舞台でした。私は、演劇という手紙をあの日、しっかりと受け取りました。今でも、大切に胸の中にしまってあります。WATER33−39 2006.11旗揚げ公演遊戯祭06近松門左衛門祭り参加作品「近松殺札幌心中」清水さんが新たに踏み出す大事な第一歩に参加させて頂ました。貴重な体験でした。yhs 2008.10「95」客演させて頂きました、ずっとパンツを出していなければいけない役でした。お客さんが笑ってくれるのが嬉しかったです。札幌ろうあ劇団 舞夢 2004.1「feel to 〜想いを〜」手話に合わせて横で台詞を読みました。最後には、役まで書いて頂いて簡単な手話を教えてもらい出演させていただきました。とっても楽しかったです。踊りに行くぜ!! 旅するダンスです。詳しくはこのページでどうぞ。札幌9回目に出演させて頂きました。CHIKAR STUDIO ダブアイヌバンド・okiさんのウエブサイトです、大ファンです、足を運べるものなら何処までもついて行きたい!応援しています!fullbreech 札幌で活動している劇団です、主催のかとうしゅうやさんとは何度も共演する機会があり、うれしい存在です、独特の感性で自分のあるべき姿を模索している、演劇の仲間ですT&F hanaagura 2007年、JAMANIさんを通して紹介して頂きました。その時、どうしても旅行に出かけたくて、絵がもしもお金になるなら手放してもよいと覚悟を決めて、数枚持ってゆき、見てもらったのが一番最初の思い出です。竹原和生A.K.A.竹原ピストルのブログ 大学生時代より何度も何度もCDで野狐禅という二人の音楽を聞いていました、その竹原さんのブログです。本当に素敵な人です。生活支援型文化施設コンカリーニョ 演劇を始めた2000年から、何度も何度も足を運ばさせて頂き、いつの間にか、なくてはならない大事な場所に変わっていました。この場所を通してい一体、どれだけの人と出会えたことでしょうか。札幌、琴似にあります、劇場です。瞬project 2009.12・13「師走の助走」という踊りの作品で共演しています。田仲ハル 2009.12・13「師走の助走」という踊りの作品で共演しています。ドラマシアターども 学生時代よりずっとお世話になっているどもさんのホームページです。もう一人の父か、母のように思っています。厳しく、優しく接してくれる大切な結びつきです。 BlogTop
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